先日、MacBook airのモニターが壊れてしまいました。かなり気持ちがダウンしました。
Apple社のサポートに電話して状況確認してもらったり応急復帰ができるか確認してもらったものの、画面は映らず。
バックライト?とやらは生きている常確認でき、外付けモニターでは映ることがわかり、少し安心。本体の中身は生きている。どうやらモニターだけの接触か何かの不具合ではないかということ。
というわけで、娘連れて土曜日にAppleStore 丸の内へ行ってきたわけです。いやー、初めてでひしたがオシャレすぎて、MacBookは故障しているもののなんだか心はウキウキ、。

Apple Store 丸の内はまだできて2年くらいとのこと。スタッフもおしゃれで英語がとびかってて、親切でスタイリッシュ、さすがです。
いろいろ検査していただいた結果、モニターの接触の何かに問題あるとのことで修理センターへ。
娘とわ〰と言いながら入って行き、かっこいい外国人のお兄さん?のスタッフの方が私のMacBookAirを検診してくださいました。
しかし、翌日の今日、日曜日にもかかわらず、修理に届きこれから修理開始します、とSNSで連絡がきてて、もう修理が終わったまで表示がされてました。
そして、明日届く?みたいなことがかかれているけど、それだったらめちゃくちゃ早い!
なんて素敵なApple社の対応でしょう。
戻ってきたMacBookをみるまでわかりませんが、届くのが楽しみです。