アトリビューションとは、「間接効果」という意味だそうです。
では、「間接効果を分析する」ってどういうこと?
(※自分メモなので間違ってたらごめんなさい、ちゃんと知りたい人は他のページで調べてね)
昔みたいに、webページみて「この商品いいな~」でポチ!みたいなことではないのね。
今や、インスタやfacebookなどのSNSや、雑誌記事、TVCM、そしてwebなどいろんなところから商品やサービスを知って興味をもつお客様たち。自分を振りかえってみても様々ですよねー。
その方々が「うちの商品」にどういいうところで興味をもって接触してきて、最終的な「ポチっ」(購入ボタン)までたどり着いたか(コンバーションしたか)っていうところ分析しましょう、っていう高度な分析なんです。
そうだよね、確かにGoogleAnalyticsでどのページから来たか(リファラー)をみて、それがgoogle検索からだったとしても、その前にTVCMみて興味もってgoogle検索したとか、facebookの広告みて気になって、翌日やっぱりgoogle検索したのかもしれないじゃん。
ラストのところだけのコンバーション見てちゃダメよ!ってこと。
商品やサービスによって、どこに力を入れたら購入(コンバーション)にたどり着きやすいか。
それを知ろう!っていうのがアトリビューション分析だそうです。
クロスブラウザ、クロスデバイスなど、いろいろ複雑やわぁ。
(※自分メモなので間違ってたらごめんなさい、ちゃんと知りたい人は他のページで調べてね)